ゆらゆらシスターズの定番曲。 王道の“カワイイ”路線を前面に押し出した楽曲で、わかめのように身体を揺らす振り付けに合わせ、観客も一体となってゆらゆら楽しめるのが大きな特徴だ。 センターとサイドの区別があまりなく、全員で歌い踊る構成がユニットの親しみやすさを際立たせている。 難易度も低めで扱いやすく、ゲーム序盤での安定した活躍が期待できる一曲となっている。
可愛らしいアップテンポで、リズミカルかつ中毒性の高い万人受け楽曲。 覚えやすく口ずさみやすい歌詞と、自然と体が乗るメロディが特徴で、初見でも楽しめる一曲となっている。 楽曲のテーマは曲名の通り「チョコレート賛美」。ポップで明快な世界観が全体を貫いている。 イントロやラストの「テュリャテュリャ」に合わせたコールは特に盛り上がりやすく、曲全体を通して観客参加型の楽しさが際立つ。 二人用楽曲で難易度も低めなため使い勝手が良く、編成面でも非常に頼れる存在。 サビ突入時の後方からのカメラワークや、間奏でチョコレートを作る様子を表現した振り付けなど、視覚的な可愛さも魅力となっている。
嫌なことや悩みがあっても、「歌があれば大丈夫」と背中を押してくれる、前向きなメッセージ性 にあふれた一曲。アップテンポで明るい曲調が特徴で、サビ前の「yeah! yeah! yeah! yeah!」 では観客と一体になってコールできる楽しさが際立つ。会場全体の空気を一気に前向きに変えてく れる力があり、ライブでも高い盛り上がりを見せる楽曲だ。Cメロでは、メンバー同士が向き合う構 図と印象的なカメラワークが組み合わさり、武道館で意外と映える演出となっている。難易度はボー カルが3と地味に難しいため序盤から採用するとこけることも。
卒業式で流れていそうなエモさのあるミュージカル調の曲。
曲名の通り、もう戻ることのできない過去の日々を懐かしみなが
ら振り返ることをテーマとしており、どこか切なさと温かさが同
居した世界観が印象的。
仲のいい二人組で組ませると曲のコンセプトにあってグッド。
(イントロ前の一瞬表情が強気になるとこ好き)
ゆらゆらシスターズの曲にしては難易度が地味に高いため注意。
ゆらゆらシスターズの楽曲の中でも、特に子ども向け要素が強く、チャーミングさが前面に押し出された一曲。 小学生の何気ない一日を切り取ったような世界観が特徴で、無邪気さと楽しさが素直に伝わってくる。 振り付けは可愛さを全力で詰め込んだ構成となっており、不思議な中毒性があって思わず何度も見返したくなる。 難易度は低めで二人用楽曲でもあるため、ゲーム序盤における心強い味方として活躍してくれる。
終始明るい曲調で、互いの「好き」を否定せず、認め合い称え合うことをテーマにしたポジティブな一曲。 楽曲全体から温かさと楽しさが伝わり、自然と笑顔になれる世界観が魅力だ。 間奏で披露される犬と猫をモチーフにした振り付けは圧倒的な可愛さを誇り、本曲のハイライトのひとつ。 (イントロ後のタンタンタタン!のところの振り付けが好き) 難易度は低めで二人用楽曲でもあるため、ゲーム序盤において心強い味方として活躍してくれる。